2007年1月
家でkanteleを録音して見て、自分の音がどんな感じなのかを聞いて見ようとやって見ました。
普通に弾いてるのを聞いているときには殆ど気にならなかったけど、
録って見ると特に高音域のテンションの高い弦を弾くと『ゴッ、ゴッ!』見たいなアタック音が激しく聴こえる。
ダイナミックマイクだったので強めに弾かないと細い音を拾わないのかなと思ったけど、
これは何ぼなんでも拾いすぎな気がする。
コンデンサマイクも買って2本で録音するのが良いのかなぁ…
マイクの配置や部屋とかにもよって変わってくるし、録音は置くが深い。
コンサートを今後する時にPR出来るように、写真撮影をしてきました。
数カット撮ってもらった内の1カットをご紹介します。
今太ってるしカンテレに合いそうなお洒落な服も持って無いし、
アレルギー治療した後で鼻がカピカピな上に
ノーメイクで行った割には思ったよりよく撮れているのでは・・・?
初めて写真を見た人が興味を持ってくれたり、
音楽全然分からない人でも写真を見てカンテレを聴いて見たくなる様な、
そんなPRのビラを作りたいなと思っています。
長らくバンドもやってないしコンサートとかも殆ど行ってないから
最近の流行みたいなビラがどんなのか解らないので、
自分が良いなと思ったのを信じて作って見ます。
人様の前で演奏するのでビラと共に肉体改造と作曲も頑張ってこよ~
昨日病院に行ってきました。
アレルギー性鼻炎のアルゴンレーザー治療をすると、術後に鼻腔の奥に粘質がたまるので、
それを除去しに。また血まみれ天使になりました。
でも、取ってすぐの鼻の通りの凄い事っ!
しばらくするとあの通りが保障されるとの事です。
ひと時の痛みに耐える事によって得られる快適生活が楽しみだ~
落ち着いてきたらコンサートの準備の日記も書いて行きます!
今日、地元の病院でアレルギー性鼻炎のアルゴンプラズマレーザー治療をしてきました。
最初病院に着いてから鼻の中を掃除してもらい(この時点でくしゃみを連発)、
1cm×20cm位の麻酔を染み込ませたガーゼを各鼻の中に2本ずつ突っ込まれました。
脳に到達する感じがするほど突っ込まれたまま約15分放置され、
「では手術室に移動します」と言われ付いて言った先の部屋の名前が
中 央 手 術 室
これってドラマとかで事故った人が入るところでは!?
と思いながら中に入ると、手術を受ける人特有のあの服に着替えさせられ、
クランケが乗るベッドに寝かされました。
そして血圧、心電図、謎の計器を付けられ、顔をマスクで覆われて何も見えない状態に。
そして、鼻腔に麻酔の注射を打たれ、その後で鼻腔を広げる機器なるものを入れられたのですが、
頭蓋骨が変形するほど「ミシミシミシッ」と音を立てて激しく痛いでは無いかっ!
その後レーザーをしましたが、さっきのに比べるとまさに蚊に刺された程度の痛みで余裕でした。
ただ、鼻腔と前歯の神経が繋がっているのか、照射の際は前歯に衝撃が来る事も多々あり…
術後一日目ですが、鼻血鼻水鼻詰まりが恐ろしい事になっております。
鼻で呼吸できないのでマスクを着用して様子を見ます。
MySQL3.23.58の悲しいサーバーから、
5.1.11の使える同じレンタルサーバーに移行したついでに、
UTFが使えるからPHP勉強して全ページWordPressで作ったりました。
相変わらず色使いがおかしい気がするけど、覚醒した時に見直します。
HPを真面目に作って意味あるのか?って感じでしたけど、
3/11(日)に大阪でブッキングでのコンサートに参加する予定なので、
見に来てくれる人が多くなってくれたらありがたいです。
大阪のケーブルテレビにも放送される予定らしいので、詳細が決まったらまた報告します。
それまでにアレルギー性鼻炎の粘膜手術したりしてフルート上手くなれたら吹きたいなぁ。
癒し系のコンサートにしますので、カップルやご家族でも見に来てくれたら嬉しいです。
年始のお休みももうすぐ終わりなので、楽器弾いたり買い物に出かけてきます~